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リズムに乗ればいいのよ簡単よ~ パラッパラッパー


1996年、彗星の如く現れたこの作品は、その後の音ゲーと呼ばれる
ジャンルの火付け役となったのでした。

パラッパラッパー(parappa the rapper)」 
ソニー・エンターテインメント PS 1996年

基本的なルールは、リズムに合わせてボタンを押していくのですが、
お手本を見た後、自分の番になり、その正確さやリズム感などで得点が入り、
一定のスコアなら次のステージへ行けるといった感じです。


何より印象的なのは、ロドニー・アラン・グリーンブラットの描く、
ポップなキャラクター達がとても可愛いです。
私の一押しはP.J ベリーというクマと、ジェットベイビーです(*´∀`*)
そして、音楽ゲームの要である曲も、楽しくなっちゃう曲ばかりです。


当時の印象ですが、独特のペラペラしたキャラのグラフィック、ラップを使った音ゲー、
全体に漂うお洒落なゲームデザインなど、全てが新鮮な作品でした。

ぜひ一度遊んでみて欲しいと思います。




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ジャンル : ゲーム
テーマ : レビュー・感想

タグ : パラッパラッパー評価,パラッパラッパー感想,パラッパラッパーレビュー,プロデューサー松浦雅也,Parappa,そのジャンルの最高峰,,ジェットベイビーが異常にかわいい,画期的な音ゲーだった,魅力的なデザインのゲーム,

[ 2013/04/22 19:40 ] おすすめゲーム | TB(0) | CM(0)
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